放生会に関する質問
放生会(福岡の箱崎)いつまでやってますか??
福岡にお住まいの方にご質問です。タイトルの通りなんですが、今日、放生会にいこうと思ってますがいつまでやってるでしょうか?すみません、教えて下さいませ・。....
放生会の最終日はいつまで夜店は開いていますか?
9/12から福岡市の筥崎宮で「放生会」が始まりましたが、最終日の18日は、露店は何時ぐらいまで開いていますか?最終日は早く終わる、と聞いたことがあるのですが、今日イベント予定表見てたら18日の午後7時....
福岡市内で厄払いの有名な神社を教えてください。
私は来年前厄なので厄払いをしたいのですが、福岡市内又は市福岡近郊で厄払いの有名な神社を教えてください。また、その神社で料金設定がしてあればその金額も教えてください。今年の正月は喪中だったので、来年は厄払いをして、気持ちを新たに....
福岡市近辺での縁日開催について
9月6日(土)に東京から福岡に帰省するのですが、その日にどこかで縁日やっていませんでしょうか?教えてください。ネットで調べられるような大きなお祭りはこの日にはやっていないのです。ご近所、近隣でご存知な方、ふるさと....
福岡内で。。
こんにちは。私は今週の金曜日(15日)に九州福岡へ旅行に行く予定なのですが、あいにく雨になりそうなのです。そうなってくるとテーマパークは行けそうにないんじゃないかと思っています。そこで、福岡出身の方、また旅行され....
放生会旅行記
東南アジア紀行−タイで見た人びとの暮らし?(by Yunnanさん)
すでに、15〜6年を経過していますが、90年代初めは、ベトナム戦争も終わり、ようやく東南アジアの地域に平和の兆しが見え始め、国境の町にもようやく平和が訪れた時期でした。伝統と現代が混じり合った社会は、人類学を学ぶ者にとっては、多くの伝統的な文化に接することの出来た時期でした。日常の人びとの暮らしを記録したものとして、今となれば貴重な写真ではないかと思われます。
調査者 菅原壽清
目次
4、国境の町で見た人びとの暮らし(40枚)
旅行日程
期間:1990年7月31〜8月17日
期間:1991年8月24〜9月8日
期間:1992年8月6〜16日
旅行目的:タイ北部の山地社会の人びとの生活、ラオス事情について調査(詳しい日程は、「東南アジア紀行−タイ・ラオスの旅」をご覧下さい。なお、ここで掲載の写真は、麗澤大学東南アジア研究会主催によるタイ、ラオス調査、及び個人調査の合間に写したものであることをお断りしておきます。)
全体の目次 (245枚)
1、バンコクで見た人びとの暮らし(40枚)
<東南アジア紀行−番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
2、チェンマイで見た人びとの暮らし(55枚)
<東南アジア紀行−番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
3、チェンライで見た人びとの暮らし(35枚)
<東南アジア紀行−番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
4、国境の町で見た人びとの暮らし(40枚)
<東南アジア紀行−番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
5、パヤオとその周辺で見た人びとの暮らし(35枚)
<東南アジア紀行−番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
6、お寺で見た人びとの暮らし(40枚)
<東南アジア紀行−番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
東南アジア紀行−タイで見た人びとの暮らし?(by Yunnanさん)
タイは上座部仏教の国、行く先々でお寺を訪ねました。−−−すでに、15〜6年を経過していますが、90年代初めは、ベトナム戦争も終わり、ようやく東南アジアの地域に平和の兆しが見え始めた時期でした。伝統と現代が混じり合った社会は、人類学を学ぶ者にとっては、多くの伝統的な文化に接することの出来た時期でした。日常の人びとの暮らしを記録したものとして、今となれば貴重な写真ではないかと思われます。
調査者 菅原壽清
目次
6、お寺で見た人びとの暮らし(40枚)
旅行日程
期間:1990年7月31〜8月17日
期間:1991年8月24〜9月8日
期間:1992年8月6〜16日
旅行目的:タイ北部の山地社会の人びとの生活、ラオス事情について調査(詳しい日程は、「東南アジア紀行−タイ・ラオスの旅」をご覧下さい。なお、ここで掲載の写真は、麗澤大学東南アジア研究会主催によるタイ、ラオス調査、及び個人調査の合間に写したものであることをお断りしておきます。)
全体の目次 (245枚)
1、バンコクで見た人びとの暮らし(40枚)
<東南アジア紀行−番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
2、チェンマイで見た人びとの暮らし(55枚)
<東南アジア紀行−番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
3、チェンライで見た人びとの暮らし(35枚)
<東南アジア紀行−番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
4、国境の町で見た人びとの暮らし(40枚)
<東南アジア紀行−番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
5、パヤオとその周辺で見た人びとの暮らし(35枚)
<東南アジア紀行−番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
6、お寺で見た人びとの暮らし(40枚)
<東南アジア紀行−番外編(タイで見た人びとの暮らし?) >
奈良市内観光:猿沢池(by satoshi.sさん)
あまりにも暖かいのでじっとして居られず奈良市内観光に出かけました。 興福寺→猿沢池→春日大社→東大寺
猿沢池
もとは興福寺南大門前の放生池として造られたと伝えられる。「放生」というのは、捕まえた虫や魚などの動物を自由にすることで、経を唱えながら魚を解き放つ「放生会」も年に1回開催。周囲はおよそ360mと小さいが、周辺の柳や、興福寺の塔の影を映す風景がすばらしく、奈良八景のひとつに選ばれている。
福岡の休日 パート3 箱崎宮を訪ねて(by tsunetaさん)
9月2日久しぶりに九州・福岡を訪問した。 今回の目的は母の誕生祝と福岡市の東地区を探訪することであった。
15時に市営地下鉄の貝塚線で西新を出発し、箱崎宮へ向かった。
15時20分に到着し、箱崎宮周辺を散策した。
当方の記憶では37年ぶりに訪問したことになる。 今までは西鉄の市内電車を利用して行っただけであったので地下鉄の箱崎宮を下りて参道を歩いた時は全く違った場所に来たような感覚であった。
箱崎宮の境内に入ると昔の記憶が少し甦ってきた。
*写真は箱崎宮の境内の風景・・一の鳥居
三室戸寺 紫陽花ライトアップ〜湖国札所巡り?(by 旭さん)
帰りの新幹線の発車時間まで余裕があったので、急遽三室戸寺の紫陽花ライトアップを見に行ってきました。
季節物なので湖国札所巡り旅行記の1、2冊目を後回しにして(汗)先にアップしちゃいます。
三室戸寺の紫陽花はなんと一万株。杉木立の中の緩やかな勾配一面にみっしりと埋まる紫陽花は壮観です。
数が多いだけじゃなくって、種類も豊富。
華が大きくあでやかな西洋紫陽花にもいいけれど、山紫陽花の可憐な風情に心魅かれました。
小雨が降っていたこともあって、闇の中で浮かび上がる紫陽花はとっても幻想的。
惜しむらくは、撮影者の腕前がヘタレなせいで、写真はイマイチなこと。
せっかく一面に紫陽花が咲いているのに暗いから奥の方は写らないし、AFがきかなくてピントが合ってなかったり、シャッタースピードは遅いのでブレまくり……夜景は難しいです。
代わりに精一杯心に焼き付けてきました。
【旅行時期】2006/06/16~2006/06/17
【エリア】
宇治
【テーマ】
花見・紅葉
【投稿者】
旭
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